2018年10月21日

体験二題

こんにちは。いつも有り難う御座います。遅くなってすみません。
バイブレーション《Y・PCコード》は一瞬で頭の中の曇りが晴れて明るく真っ白になった感じでした。目標を設定して達成するために、途中経過で何をしようとか過程を考えることも無く、あれこれ余計な事を考えることも選択で迷うことも無くなり、頭の中が静かでクリアーになりました。思考の邪魔がなくなり、努力も勇気もハッタリも要らないで目標までサラッといけそうです。感情もドロッとした重たさが取れサラッと軽くなり豊かな心持ちでいられます。体験前までの私は到達点まで曲がり道クネクネ、行き止まり、Uターン・・・どれだけ無駄に時間も身体も頭脳も浪費していたことでしょうか。ご苦労様でしたと言いたいです(^_^;) 体験後の今は到達点だけ目標として設定しておけば、後は成り行きお任せで大丈夫な感じです。今まで教科書どおりマニュアルどおりしかできず行き詰まりを感じていた趣味も仕事も、自分流に幅が広がって自由に楽しめ、凄くシンプルで楽チンです(*’-‘*)本当人生が面白くなってきました。有り難う御座いました。
 
バイブレーション《Y・MID α WAVEコード》は直ぐ霧が晴れたように視界が広く変わり、どの角度でも把握出来るような感じで身体も軽くなっていました。じぃ〜っと落ち着いてリラックス出来ている中で少しボ〜っとしている感じで、集中力がスゴいです!テニスの試合でハイになったときに似ていて物事をスローに捉えてよく見えていて周りの空気も違う感じがしました。本を読むと、体験後はページ全体をお腹で読み切る感じで内容の把握があっという間で読み進めるスピードも速くなっていました。引き寄せを使って“もっと速く読む”と決めると更に集中が本に集まってきて文字は鮮明に見え勢いよく加速して読めていました。重たいモノもひょいっと軽々持ち上がるようになり、引き寄せ効果も大きくなりました。気持ちはのんびり、ゆったりなのに仕事も家事もはかどり心身共にさらに余裕が出来ました。本当有り得ない事ばかりです。いつも感謝しかありません。体験をさせて頂いて有り難う御座いました。
posted by 本多和彦 at 19:44| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

暇で忙しい一日でした❣️

さてさて大いに暇で忙しい一日でございました。そこで『鰻の暇つぶし』宜しく私たちから『時間の概念』を取ってしまったらド〜〜〜なるのか知りたく成りました。きっと時間に追われる生活から解放されるに違いありません。そして時間をうまくコントロールする事が出来るでしょう。そこで創ったのがバイブレーション《Y・CONCEPT OF TIMEコード》でございます。

既に人体実験をスタートしてますがカナリ宜しい様でございます。時間をコントロールできる意味が解ってくると思います。殆どの人が時間に追われ生活をしている様でございます。それを逆転させ時間のコントロールが出来る様にするコードでございます。モノのついでに病気の本質は『中性子』や『陽子』や『電子』の歪みから引き起こされているとの文章を見付けました。ンんジャ〜〜〜正常な形に整えれば『もしかして病気は無くなるカモ知れん❣️』と短絡的な理解をした《アホ》なボロ爺和ちゃんでございます。そこで誕生したのがバイブレーション《Y・DISTORTION コード》でございます。

そんな訳でこのバイブレーション《Y・DISTORTION コード》で病気が無くなればメデタシメデタシ‼️でございます。
posted by 本多和彦 at 16:34| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝寝坊のGGIでございます❣️

今朝は8時30分まで朝寝坊してました。久々の朝寝を楽しみました。さてさて話を強制的にコロリと変えてしまいますが、私たちの脳にはフェクンチャクラが有るそうでございます。そのチャクラを開くとA10神経を活性化して幸せ感に包まれるそうでございます。そこで誕生したのがバイブレーション《Y・Fekunchakura コード》でございます。

このA10神経が刺激されるとドーパミンという神経伝達物資が分泌されると共に快感を生じます。大脳辺縁系で生じる喜怒哀楽などの情動の源がこの神経のようです。そこで、これを快感神経または快楽神経とか恍惚神経とか呼ばれているそうですです。ですからフェクンチャクラを開くと幸せ感に包まれるそうです。《アホ》なボロ爺和ちゃんはこのチャクラが以前から開いているので、何時も幸せでございます。アレレ❣️また自慢話をしてしまいました。ご免なさいでございます。

そんな訳でタップリと朝寝坊してしまってお元気なボロ爺和ちゃんでございます。今日はそれなりに活躍しょうかな⁉️、何て考えている今日この頃でございます。
posted by 本多和彦 at 09:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする