2020年08月12日

赦しは『愛』

  赦しは『愛』だそうです。ヘェ!そうだったの。《アホ》なボロ爺和ちゃんは知りませんでした。でも我慢は赦しでは有りません。一時の興奮を感情で抑えているに過ぎません。ナラバと思いバイブレーション《Y・PERMISSION コード》を創ってしまいました。何たって暇で忙しいですからねェ。その暇で忙しい優雅な刻を過ごす合間に創ったモノでございます。それでも出来栄えは上々でございました。お外は雷様がゴロゴロ言って走り回っています。雨は小雨でございます。もっと思いっ切り降れば良いのにねェ。そしたら涼しく成ると思います。これを夕立と言うそうです。《アホ》なボロ爺和ちゃんもお元気です。

 私たちの身体の中に有る『DNA』はおよそ10%しか働いていないとある本に書いて有りました。ナラバ100%の『DNA』に働いてもらおうじゃないかと残りの90%にご登場して頂きました。それがバイブレーション《Y・JUNK DNA コード》でございます。全員が真剣に働くとあなたの身体は楽になると思います。楽に生きて行くためのご提案でございました。モチ興味の無い方はスルーして頂いて結構でございます。でも仕上がりはヨサ毛でございました。

 そんな訳で明日も自主トレに参ります。そうすると金曜日の名古屋支部へ向かう予定が楽になるでしょう。幽ちゃん達とも真剣なお話し合いが出来るでしょ。だから明日もまた楽しい自主トレの日に設定しました。今日は二つのバイブレーションコードを創ってしまいました。許してタモレでございます。
posted by 本多和彦 at 17:25| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『魂のこもった熱意』状態

 今朝『エンスージアズム』に付いてチョットだけ書きましたがとても大切な事でございます。ご自分の目標達成する時に必要欠くべからざるモンでございます。これはかなり厳しい訓練によって手にするモノでございますが、中々大変な様でございます。でも《アホ》なボロ爺和ちゃんは既にその状態なんでございます。何時からそう成ったのかは定かでは有りませんが、今は『エンスージアズム』状態でございます。単にこの状態に成る事が損か得かと聞かれたら絶対にお得だと思います。この状態をバイブレーション《Y・ENTHUSIASM コード》で瞬時に『魂のこもった熱意』状態に成る事が出来ます。

 『エンスージアズム』状態は成功を目指す人ならば『垂涎の的』とも言えるでしょう。それを瞬時に手にする事が出来るのでございます。だからバイブレーション《Y・ENTHUSIASM コード》は凄い奴と言う事が出来ます。でも『エンスージアズム』状態成った事の無い人に幾らお話をしても無理だと思います。それ程に高貴で素晴らしいモノでございます。常に前向きで生き生きと暮らす事が出来るバイブレーションコードでございます。これでけでも凄いと思いませんか。

 そんな訳で自主トレから無事に生還してきた《アホ》なボロ爺和ちゃんにでございます。お外は茹だる様な暑さでございます。早く冬将軍が出張って来てくれる事を祈っています。十字を切ってエ〜〜〜メンのチ〜〜〜ン南無でございます。
posted by 本多和彦 at 12:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『エンスージアズム』状態

 『ネ!ネ❣ネ❢千葉支部で何が有ったの』と聞かないで下さい。喋りませんから!お願いします。でも行きも帰りも高速道路はスイスイ走れました。それでも善良な市民でしたよ。でも一般道は少し混んでました。しかし何時もより早いご帰還でございました。でも楽しかったでございます。楽しければ良いんでございます。また来月も頑張ろう!と思えますからねェ。千葉支部の来月の講習会が楽しみです。恐らくキット間違いなく貴重なご報告が聴けるはずでございます。これは私事《アホ》なボロ爺和ちゃんだけでなく全員一致の思いだと思っております。皆さんのご期待は裏切らないホ〜〜〜が宜しいかと存じます。

 今日は楽しい自主トレの日でございます。👀いっぱい楽しんで参ります。何が楽しいのかは良く解りませんがご本人には楽しい様でございます。でも楽しかったら楽〜〜〜に行動が起こせます。これが成功するための秘訣でございます。常に『魂が燃えるような情熱』を持っていれば大丈夫でございます。英語に訳すると『エンスージアズム』となるそうでございます。《アホ》なボロ爺和ちゃんは常にこの『エンスージアズム』状態でございます。成功する人生を選ぶか失敗続きの人生を選ぶか選択は自由でございます。

 そんな訳で今日は楽しい自主トレの日でございます。無事ご帰還すればもっと楽しい『すやすやタイム』が待っております。ボチボチお出掛けの準備をします。今度は事務所でお会いしましょう。バイバイ!又ねェ。
posted by 本多和彦 at 06:40| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする