2017年11月29日

敢えて言うなら『GGIハンド』

 昨夜は関西の方お二人の遠隔治療をやらせて頂きました。お一人の方は腰痛、もうお一人の方はお疲れで身体が重いとの事でした。お二人とも『完璧な弛緩!』で1秒で治癒!《アホ》なボロ爺和ちゃんの腕もかなり上がりました。でも大した事ではありません。基本的には患者さんに納得して頂けるレベルまでに改善できればそれでヨシ!でございます。理屈や理論はド〜〜〜でもイイ事でございます。自慢する事でもないし凄い!と褒めて頂く事でもありません。世間ではそれを『ゴッドハンド』などと呼んで褒め称えていますし、当のご本人もその様な振る舞いをなさっていますが、その程度の事ならばこんな《アホ》なボロ爺和ちゃんでも簡単に出来る事でございます。それでもこのGGIは『ゴットハンド』ではございません。敢えて言うなら『GGIハンド』でございます。

 世間の評価とは他愛もない愚かな事でございます。テレビに出演したとか本を何冊も出版したとかはド〜〜〜でもイイ事でございます。要は『寛容』であるか『不寛容』であるかの違いだけでございます。それだけであなたの人生は大きく変わります。でも残念な事に何と『不寛容』が多い世界なのか、《アホ》なボロ爺和ちゃんは何時もそう思っています。でもそのお方が選んでいる訳ですから如何でもイイ事でございます。

 そんな訳で『ゴッドハンド』も『不寛容』もド〜〜〜でもイイ事でございました。《アホ》なボロ爺和ちゃんは強引マイウェイで今日も過ごす事にします。それが一番楽な生き方ですからねェ。今日は大分支部での講習会の準備をする予定でございます。それでは今度は事務所でお会いしましょう。バイバイ!!!!!!!!。
posted by 本多和彦 at 06:57| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする