2017年12月13日

刺激が極端に少ない日々

 事務所は昨日一日留守にしたのでかなり冷え込んでいます。でもまだまだガンバラントいかんとでございます。ヒーターのスイッチを入れて直ぐ足元に置いております。これで『半落ち』間違いナシでございます。今年も色んな事がありましたが、《アホ》なボロ爺和ちゃんにとっては極当たり前の事でございました。大阪では1500km離れた人の酷い捻挫(ご本人談)でしたが、真面目に60秒程で治しても『それがナン?』でございますので、かなり刺激が少ない生活をしている様でございます。治すためにやっている訳ですから治らなかったら『ドッカ変?』と思うでしょ、でも治ったら『ヤッパ治った』でお終いですからねェ。色んな事が有りましたが刺激が極端に少ない日々でございました。

 別に信じて頂かなくても良いんです。昨日のお電話で『あなたの事を信じていない訳では無いんですけど波動の機械では躁うつ病が・・・・・・・』ンんじゃ機械に治してもらったら良いんじゃないですかねェ。《アホ》なボロ爺和ちゃんは直ぐにそう思ってしまいます。だから信じて頂かなくてもイイんです。元々医学的に根拠の薄い理論も無い事をやっている訳ですから、信じるか信じないかはあなたの自由でド〜〜〜でもイイ事でございます。その場に結果が存在してればイイ事でございます。イクラ医学的に根拠が有っても理論が有っても、その場に結果が存在しなければ『絵に描いた餅』と同じでございます。

 そんな訳で今日は偉そうな事を書いてしまいましたが、一番大事な事は結果でございます。結果の無い理論はミルクが入っていないミルクティ〜と同じでございます。     敬具
posted by 本多和彦 at 08:37| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする