2018年08月30日

今日は静かな刻を過ごすしました

 今日は静かな午前中でございました。午後からは治療現場からの報告が届きました。新患さんの予約のお電話がひっきりなしに入ってきているそうでございます。事実の方は定かではございませんが、何はともあれ素晴らしい事でございます。この世の中はナカナカせちがらくなっています。しかも接骨院は増えるばかりで生き残りを賭けた差別化が激しさを増していると言います。そこで簡単な方法として新たなマシーンの導入でございます。しかし人の身体の不調は機械では癒す事が出来ません。機械屋さんの一人勝ちとも言えるでしょう。そんな戦国時代を勝ち抜くためには治せる先生が求められます。

 機械を導入しても治らないのだからホントの意味での差別化には成りません。その治療現場の先生は口コミだけで頑張っています。車を使って4時間も掛けて患者さんが来ると言います。治せるから来てくれるのです。治らない理由を理屈っぽく述べて治せない先生は信頼されません。信頼の持てない所には患者さんは行きません。治せるか治せないかが差別化に向けての第一関門でございます。その点治せる先生ですから評判が独り歩きをしてくれます。それが口コミと言うモノでございます。

 そんな訳で今日は静かな刻を過ごす事が出来ました。明日は楽しい自主トレの日でございます。今日の汗は今日の内に綺麗サッパリ流しておきます。汗臭かったら嫌われGGIに成ってしまいます。これからバスルームでお清めて禊を敢行します。お休みなさいでございます。バイバイ!!!!!!!!。
posted by 本多和彦 at 21:11| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする