2019年11月21日

双子の赤ちゃんとのお話し合い

 講習会の最中に東北の先生からお電話を頂戴しました。双子の赤ちゃんを宿したお母さんが『恥骨が痛い』との事で当院に来ているとの事でした。それは早産の予兆でございます。お母さんは治療ベットで寝てるとの事でした。お母さんの名前を聞いて早速双子の赤ちゃんとのお話し合いをしました。『産まれるのはまだ早いのでもう少しママのおなかでゆっくりしてなさい』と言うと二人とも素直にお母さんのおなかの中に帰りました。これで恥骨の痛みは無い筈です。恥骨の位置も正常な状態に成ってる筈でございます。そこで一応遠隔治療は終わり。後は先生にお任せしてお電話を切りました。

 後のお電話で『恥骨の痛みは完璧に消えていました。恥骨の位置も正常に成っていました』との報告を頂戴しました。《アホ》なボロ爺和ちゃんは体験が出来るだけで有り難いと思います。そしてお役に立てたことを誇りに思います。ハッキリ言えば元々埃っぽいGGIでございます。先週も八王子の方から同じ様なご依頼のお電話を頂戴しました。赤ん坊とお話をさせて頂きました。赤ん坊は素直で心が綺麗です。愛を持って語り合えばとっても素直に聞いてくれます。赤ん坊とのお話は楽しいですねェ。ズ〜〜〜ッと以前に5月4日が予定日だった赤ん坊に5月5日の子供の日に出てきなよと話をして『うん!』と返事をもらって5月5日の子供の日に生まれてきました。

 そんな訳で赤ん坊大好きです。チャンとお話を聞いてくれますからねェ。明日は楽しい自主トレの日でございます。しっかりお風呂に入ってお清めと禊の行を執り行って参りました。今日はこれで終わりでございます。楽しい経験を有り難うでございます。
posted by 本多和彦 at 22:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする