2020年01月11日

一寸法師の思い出

 予定通りに特急電車に乗りました。プレミアムカーでございます。コレで気兼ねなくPCを使う事ができます。最近は赤ちゃんと話す機会が増えてきました。お母さんのお腹にいる赤ちゃんです。ナンでも素直の答えてくれます。しかも躊躇なく即答です。ホントに有り難い事でございます。それでも《アホ》なボロ爺和ちゃんが特別な能力を持っている訳ではございません。単なる《アホ》なGGIでございます。

 2020年京都支部での最初の講習会でございます。なんか記念になる事を残したいと考えています。デモ考えているだけでございます。『無い袖は振れぬ』でございます。無いモンは無いでございます。ご幼少の頃『一寸法師』の主役をやった事がございます。チビだったからでございましょう。お姫様が鬼から貰った『打ち出の小槌』で背を伸ばしてくれました。お姫様役は鮫島はるみさんでございました。とってもお綺麗なお方でございました。

 そんな訳で講習会に関係ない思い出に耽ってしまいました。お元気だったらお会いしたいです。
posted by 本多和彦 at 08:32| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする