2020年03月24日

『アンビバレンス』

 今日も暇で忙しい優雅な刻を過ごさせて頂きました。有り難うございます。そんな中『アンビバレンス』なる言葉を見付けました。今まで一度も聞いた事の無い言葉でございます。この言葉の意味は一つの事案に二つの意味が有ると言うモノだそうです。ドッチを選んだらいいのか迷っている姿を想像して下さい。楽しいドライブに出かけて十字路を右に曲がるか左に曲がるか迷っているのでございます。それを迷わない様にするコードを創っちゃいました。それがバイブレーション《Y・AMBIVALENCE コード》でございます。迷いをなくすコードでございます。

 私たちの肺には『肺胞』と呼ばれる小さな袋が3億個も有るそうです。加齢とともにこの『肺胞』の機能が低下するそうです。そこで《アホ》なボロ爺和ちゃんは短絡的に考えました。ならばこの『肺胞』の機能を活性化すれば良いジャン、と同じ様に加齢と共に機能が低下してしまう『呼息筋』と『吸息筋』を同時に活性化させることにしました。それがバイブレーション《Y・ALVEOLI コード》を創ってしまいました。また顰蹙を売ってしまいました。ホントに節度を持たない《アホ》なボロ爺和ちゃんでございます。

 そんな訳で暇で忙しい優雅な刻の合間を縫って二つのコードを創ってしまいました。アンビリ〜バボ〜でございます。ド〜〜〜成っても知らない❕でございます。さてぼちぼちニュ−ヨークタイムでございます。お清めと禊の行を執り行って参ります。お休みなさい。バイバイ!!!。
posted by 本多和彦 at 19:09| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする